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むくみに悩む私に勧めてくれたミネラルサプリ。
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身体はミネラルを使って新陳代謝を繰り返し、新しい健康な細胞に 生まれ変わるので
むくみの原因になる代謝の改善に最適なんだとか。

おまけに、なぜか甘いもや食欲にブレーキがかかるように・・・?

食欲をコントロール出来ないのも、実はミネラル不足が原因だったようです。
体の内側から若返っていくようなサプリはダイエットにも期待できそう♪
個人差はあると思いますが、管理人的には一番最強のサプリメントです。

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むくむ姿勢(エコノミー症候群)


むくみには同じ姿勢がよくないことが知られています。血流が悪くならないように、長時間同じ姿勢で座らないように気をつけましょう。ところが飛行機や電車ではどうしても同じ姿勢になりがちで、太ももの裏側が圧迫され、血栓(血のかたまり)ができやすい状態になります。しばらくしてトイレなどで席を立ったときなどに、この血栓が血液を流れ、肺の動脈を詰まらせてしまうのがよく言うエコノミー症候群です。肺に運ばれ血栓は、肺の血管を塞ぎ、呼吸困難を引き起こしてしまうこともあります。血栓が脳や心臓に移動すると、卒中や心臓発作を誘発する恐れもあるのです。

こうした事態にならないためにも予防策として、むくみ予防と一緒で軽く体を動かし血液の循環を良くしておくことが大切です。そして機内では、こまめに水分を補給すること(アルコールや珈琲などは飲み過ぎないように)。飛行機の中はかなり空気が乾燥しています。気がつかないうちに体からは、およそ1時間に80cc位の水分が失われているといわれています。長時間のフライトによりたくさんの水分が失われることを認識しましょう。そして化粧直しやトイレといった口実を作って席を立ったりし、同じ姿勢に長時間といったことは避けましょう。
またむくみ予防のためにも、衣類もリラックスしたものを着用し、締め付ける靴などもスリッパに履き替えるのもよいですね。また座っていても出来る足首を回したりふくらはぎを伸ばす運動は適度に行うなど参考にしてください。

ここでエコノミー症候群とむくみの違いに注意して欲しいのは、むくみなら、両足といった感じなのですが、前者は片足の膝の裏あたりに腫れを感じ痛みも生じるということです。そして症状は機内だけではなく、降りてからの空港や旅行後一週間以内に起こることもあるのです。
ふだんからむくみ予防の運動を心がけ、もし、異常に気がついたら受診するか、周りの人に相談しましょう。

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